ジャーナル18号原稿募集

労働社会学研究編集委員会が『労働社会学研究』(通称、ジャーナル)第18号への投稿を募集しています。投稿を希望する方は下記の文章をご覧ください。

あわせて以下の文章もご覧ください。

ジャーナル17号発行

『労働社会学研究』(通称ジャーナル)17号が発行されました。
掲載論文は以下の通りです。

  1. アニメーターの過重労働・低賃金と職業規範 松永 伸太朗
  2. 建設業一人親方の長時間就業の要因分析 柴田 徹平

なお、同誌は15号より電子ジャーナル化しており、上記論文タイトルをクリックすることにより閲覧することができます。

ジャーナル第17号の原稿募集

労働社会学研究編集委員会が『労働社会学研究』(通称、ジャーナル)第17号への投稿を募集しています。投稿を希望する方は下記の文章をご覧ください。

あわせて以下の文章もご覧ください。

ジャーナル投稿規定および確認事項の掲載

『労働社会学研究』(通称、ジャーナル)の投稿規定の最新版と、新たに策定された確認事項を掲載しました。
ジャーナルに投稿を希望する方は、毎年の投稿募集の告知以外に下記の文書を必ず確認しておいてください。

  1. ジャーナル投稿規定(2014年改訂)
  2. 二重投稿に関するチェックリスト
  3. 確認事項(2015年新たに策定)

『労働社会学研究』第16号刊行

『労働社会学研究』(通称:ジャーナル)第16号が発行されました。
掲載論文は以下の通りです。

  1. すし職人における技能養成と職業キャリア 王 昊凡
  2. 政治的アクティヴィズムの原動力としてのチャリティ 山元 里美

なお、同誌は15号より電子ジャーナル化しており、上記論文タイトルをクリックすることにより閲覧することができます。

『労働社会学研究』第16号の原稿募集

『労働社会学研究』編集委員長 山下充

 今年度も『労働社会学研究』第16号の原稿を募集致します。投稿を希望される方はまず、労働社会学研究の編集委員会の電子メールアドレス宛に、投稿希望である旨のご連絡をお願いします。(「エントリー」(投稿申し込み))その後、下記の事項を記載した投稿希望書(用紙は随意、ただし下記の記載事項を明記のこと)を編集委員会の電子メールアドレス宛にお送りください。会員の皆様方は、実態調査に基づく論文・研究ノートをふるってお寄せください。なお、15号からは、本雑誌は電子化され、インターネット上で論文全文が閲覧可能な形式となっています。投稿および投稿申し込みにあたっては、電子化にともなって改訂された投稿規程および以下の確認事項を熟読されるようお願いいたします。原稿分量は24,000~32,000字となっております。なお本雑誌は、若手の会員に限らず、日本労働社会学会のすべての会員の皆様に広く開かれた雑誌です。会員の皆様方の意欲的な実証研究の投稿をお待ちしています。

投稿に際しては、学会ホームページに掲載されている「二重投稿に関するチェックリスト」をご一読のうえ、投稿論文の原稿提出時に同リストを併せてご提出ください。投稿論文をより良いものとするため、投稿希望者の方には投稿いただく内容について研究例会での報告の機会を提供いたしております。研究会での報告は投稿にあたっての義務ではありませんが、研究会を通じて有意義なコメントが得られるものと期待されますので、可能な方はぜひ研究会で報告していただきたいと思います。

1. 刊行スケジュール
エントリー(投稿申し込み) 2014年5月15日(当日受信有効)
投稿希望書締切  2014年6月15日(当日受信有効)
原稿締切          2014年7月3日(当日受信有効)
発行予定           2015年3月末
2. エントリー(投稿申し込みです。以下の内容を5月15日までにメール本文に記載し、jalsjournal”at”gmail.com へ送信してください。なお”at”は@にしてください。)
(1) 氏名
(2) 連絡先(郵便番号、住所、電話番号、E-mailアドレス)
(3) 所属機関・職名(大学院生の場合、修士課程・博士課程の区別、学年など)

3. 投稿希望書記載事項(以下の内容を6月15日までにメール本文に記載し、jalsjournal”at”gmail.com へ送信してください。なお”at”は@にしてください。)
(1) 氏名
(2) 連絡先(郵便番号、住所、電話番号、E-mailアドレス)
(3) 所属機関・職名(大学院生の場合、修士課程・博士課程の区別、学年など)
(4) 論文・研究ノートの区別
(5) 論文の題目
(6) 論文の概略
(7) その他、編集委員会への質問等があればお書きください。