第28期幹事会の構成と役割分担

第28期(2015年10月〜2016年9月)の代表幹事と事務局長は以下の通りです。

  • 代表幹事:山田信行(駒沢大学)
    送付先:〒154-8525 東京都世田谷区駒沢1-23-1 駒澤大学文学部 山田信行
    メール:nyamada”at”komazawa-u.ac.jp(”at”を@に変換してください)
  • 事務局長:松尾孝一(青山学院大学)
    送付先:〒150-8366 東京都渋谷区渋谷4-4-25 青山学院大学経済学部 松尾孝一
    メール:matsuo”at”econ.aoyama.ac.jp(”at”を@に変換してください)

また幹事会の構成員と役割分担は以下の通りです。

第28期幹事会の役割分担

○は代表者
代表幹事 山田信行
事 務 局 ○松尾孝一 西野史子(留学中)
会     計 ○勝俣達也 小谷幸
研究活動 ○村尾祐美子 戸室健作 今井順 松戸武彦 長谷川美貴
年      報 ○大西祥恵 園田洋一 笹原恵 渡辺めぐみ(留学中)
ジャーナル ○樋口博美 小川慎一 高橋康二 小谷幸
関西部会 ○吉田誠 渡辺めぐみ(留学中)
社会学系コンソーシアム ○山田信行 村尾祐美子
社会政策関連学会協議会 小川慎一
ウエッブ担当 ○吉田誠 西野史子(留学中)
デジタル化担当 橋本健二
監       事 木本喜美子 兵頭淳史

会員の新著

会員の新著を紹介します。

  • 橋本健二『はじまりの戦後日本』河出書房新社 2016年4月 1600円+税
  • 高橋祐吉・鷲谷徹・兵頭淳史・赤堀正成編著『図説 労働の論点』旬報社 2016年5月 1500円+税

会員の方の新著の情報を募集しています。事務局もしくはWeb担当幹事までご連絡ください。

第13回日本労働社会学会奨励賞候補作品推薦のお願い

第13回日本労働社会学会奨励賞候補作品の推薦をお願いいたします。
日本労働社会学会奨励賞は「会員の将来性のある優れた研究を表彰し、さらなる研究発展を支援するため」に設けられ、2004年より実施されているものです。また2007年からは著書の部と論文の部の二部門が設けられています。
自薦・他薦いずれでも結構ですので、奨励賞の趣旨に沿う作品をご推薦くださるようお願いいたします。多数の推薦をお待ちしております。お一人で複数の作品を推薦いただいても結構です。
今回の[推薦対象]となる作品は、つぎのとおりです。

  1. 2015年4月1日から2016年3月31日までに発表された著書・論文
  2. 著者の年齢が選考年度において満40歳以下(1975年4月以降にお生まれの方)もしくは修士入学から18年以内。学会在籍2年以上。

[推薦方法]
電子メールにて推薦していただきます。
メール件名に「2016年度奨励賞候補作品推薦」とし、推薦者氏名・所属を明記の上、推薦作品ごとに

  1. 著者名/著書・論文名/(掲載雑誌等)/出版社名/発行年月
  2. 推薦理由(600字程度)

を列記してください。

[締切り]
締切り 6月 20日(月)
[送り先]
研究活動委員・松戸の下記アドレスにご送付ください。
matsudot”at”nanzan-u.ac.jp(”at”を@に変換してください。)
(担当:幹事/研究活動委員 松戸武彦)

研究例会報告者の募集

2016年7月2日開催の研究例会報告者を募集します

研究活動委員会では、7月2日(土)午後3時から研究例会の開催を予定しております (場所は青山学院大学キャンパスの予定。詳細は追って連絡いたします)。 つきましては、例会での報告を希望される会員の方は、6月10日までに下記の必要事項を明記 のうえ、連絡先まで電子メールでご連絡ください。
報告者は2名を予定しております。報告者数以上の申し込みをいただいた場合には、次回以降に回っていただく可能性もありますので、あらかじめご承知おきください。なお、報告者が100キロ以上遠方よりの参加で、非常勤または院生の場合は、2万円を上限 に交通費を支給いたします。

【必要事項】

  1. 氏名
  2. 所属
  3. 報告タイトル(仮題でも可)
  4. 報告要旨(400字程度)

 

連絡先 :戸室健作 tomuro”at”human.kj.yamagata-u.ac.jp (研究活動委員:”at”を@に置き換えてください。)