I. 会員の新著
・西村健・ 小尾晴美編『入門 労働経済』(法律文化社、2026年4月1日、2,500+税)
会員の方の新著の情報を募集しています。事務局もしくはWeb担当幹事までご連絡ください。
I. 会員の新著
・西村健・ 小尾晴美編『入門 労働経済』(法律文化社、2026年4月1日、2,500+税)
会員の方の新著の情報を募集しています。事務局もしくはWeb担当幹事までご連絡ください。
第38回学会大会は2026年 10月23日(金)、24日(土)、25日(日) に上智大学にて開催されます。
*2025年第37回大会総会でお知らせしていた立命館大学(衣笠キャンパス)から変更になりました。変更の詳細につきましては、2026年4月2日発出の学会メール、または『通信』第38期第2号をご参照ください。
『通信』第38期第2号については、ここをクリックしてください。
【『通信』(第 38 期 第 2 号 )の訂正とお詫び】
「2.『労働社会学研究』 第26号 公開のお知らせ」にて「『労働社会学研究』(通称:ジャーナル)第26号がJ-STAGEで公開されましたのでお知らせいたします。」とありますが、現在第26号の編集作業を進めている段階にあり公開には至っておりません。お詫びして訂正いたします。
現在、『労働社会学研究』(通称:『ジャーナル』)第27号への投稿を募集しています。
刊行までのスケジュールは、以下のとおりです。
・投稿希望書提出締切 2026年5月25日(月)(当日受信有効)
・原稿提出締切 2026年6月25日(木)(当日受信有効)
・発行予定(J-STAGE掲載) 2027年3月下旬(予定)
投稿を希望する方は、以下の各文書を熟読のうえ、ふるってご応募ください。
(1)『労働社会学研究』第27号の原稿募集について
(2)『労働社会学研究(ジャーナル)』投稿規定
(3)確認事項(原稿の性格等について)
既刊号の論文は一部を除き、J-STEGEで全文をご覧いただくことができます。
日本労働社会学会が発行している『労働社会学研究』と『日本労働社会学会年報』の違いについては、こちらをご参照ください。
日本労働社会学会 『労働社会学研究』編集委員会 委員長 山根 清宏
(E-MAIL:kiyou“at”cs.u-ryukyu.ac.jp “at”を@に変換してください)
I. 会員の新著
・山田宏『教育課程の意図と実際から見た高校工業教育 ― 学習指導要領の策定経緯とその実施状況の歴史』(大空社出版、2026年2月5日、9,000+税)
・山田宏『卒業者の職業と生活から見た高校工業教育 ― 教育の成果・効果の社会学』(大空社出版、2026年2月5日、9,000+税)
会員の方の新著の情報を募集しています。事務局もしくはWeb担当幹事までご連絡ください。
『通信』第38期第1号については、ここをクリックしてください。
『日本労働社会学会年報』編集委員会より、次号『日本労働社会学会年報』投稿原稿の募集についてご連絡いたします。
(1)『日本労働社会学会年報』第37号(2026年)の原稿を募集します。
募集するのは、論文、研究ノート、その他です。学会員の皆様の研究成果を公開する場として、積極的な投稿を何卒よろしくお願い申し上げます。
投稿予告及び原稿執筆・提出にあたっては、投稿規程をよくご確認ください。
(2)刊行スケジュールは下記の通りです。
投稿予告締切: 2026年2月24日(火)
原稿提出締切: 2026年3月23日(月)
出版予定: 2026年12月
(3)投稿希望者は、年報編集委員長・高橋(ko.takahashi366 [at] jil.go.jp:[at]を@に置き変えてください)に投稿予告のメールをご送信ください。その際、下記の事項を必ず明記してください。
件名:JALS年報投稿予告
本文:(1)氏名
(2)郵便番号と住所、電話番号、e-mail アドレス
(3)所属機関・職名、同電話番号
(4)論文、研究ノートなどの区分
(5)論文題目
☆なお、年報編集委員会では投稿予告受領通知を5日以内に送信します。これが届かない場合には、事故の可能性がありますので、問い合わせてください。
以上
『日本労働社会学会年報』編集委員長 高橋 康二
第38期(2025年10月〜2026年9月)の代表幹事と事務局長は以下の通りです。
・代表幹事:今井順(上智大学)
・事務局長:西野史子(一橋大学)
住所:〒186-8601 東京都国立市中2ー1 一橋大学大学院社会学研究科 西野史子研究室
メール:f.nishino”at”r.hit-u.ac.jp(”at”を@に変換してください)
幹事会の構成は下記の通りです。
第38期幹事会の役割分担
| ○は代表者 | ||||
| 代表幹事 | 今井順 | |||
| 事 務 局 | ○西野史子 | 大西祥惠 | ||
| 会計 | ○井草剛 | 宮地弘子 | ||
| 研究活動 | ○上原慎一 | 戸室健作 | 呉学殊 | 阿部誠 |
| 堀川祐里 | 宮下さおり | |||
| 年報 | ○高橋康二 | 飯田未希 | 近間由幸 | 大槻奈巳 |
| ジャーナル | ○山根清宏 | 惠羅さとみ | 仲修平 | 渡部あさみ |
| 関西部会 | ○飯田未希 | |||
| 社会学系 コンソーシアム | ○宮下さおり | 大槻奈巳 | ||
| 社会政策関 連学会協議会 | ○大西祥惠 | 戸室健作 | ||
| ウエッブ担当 | ○近間由幸 | |||
| 監事 | 清山玲 | 遠藤公嗣 |
2025年の日本労働社会学会奨励賞の受賞作は以下の通りです。
・三家本里実『AI時代の労働の自律性と資本の統制:ブレイヴァマンの労働過程論をめぐって』堀之内出版(著書の部)
なお、過去の受賞作品一覧はこちらをご確認ください。
I. 会員の新著
・田中洋子編『動く、ドイツ ー生活と仕事を支える10の改革』(晃洋書房、2025年10月10日、3300+税)
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