会員新著(2022年4月判明分)

会員の新著を紹介します。

I. 会員の新著

松永伸太朗・園田薫・中川宗人編『21世紀の産業・労働社会学:「働く人間」へのアプローチ』(ナカニシヤ出版、2022年、2,800円+税)

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会員新著(2022年3月判明分)

会員の新著を紹介します。

I. 会員の新著

  • 宮下さおり『家族経営の労働分析――中小企業における家父長制の構造とジェンダー』(ミネルヴァ書房、 2022年、6000円+税)

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会員新著(2022年1月判明分)

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I. 会員の新著

  • 永田大輔(非会員)・松永伸太朗(会員)『産業変動の労働社会学:アニメーターの経験史』(晃洋書房、2022年、4,200円+税)

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会員新著(2021年10月判明分)

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I. 会員の新著

  • 飯島裕子『ルポ コロナ禍で追いつめられる女性たち』(光文社新書、2021年、800円+税)
  • 横田伸子、脇田滋、和田肇共編著『「働き方改革」の達成と限界 日本と韓国の軌跡を見つめて』(関西学院大学出版会、2021年、2,400円+税)

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会員新著(2021年9月判明分)

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I. 会員が執筆者として参画している新刊本

  • 吉田舞会員)
    伊藤泰郎・崔博憲編著(※非会員)『日本で働く 外国人労働者の視点から』(松籟社、2021年、2,600円+税)
  • 吉田舞会員、渡辺拓也会員)
    山口恵子・青木秀男編著(※非会員)『グローバル化のなかの都市貧困 大都市におけるホームレスの国際比較』(ミネルヴァ書房、2020年、本体6,000円+税)

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会員の新著(2021年4月判明分)

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I. 会員の新著

  • 今井順『雇用関係と社会的不平等-産業的シティズンシップ形成・展開としての構造変動』(有斐閣、5400円+税)
  • 中囿桐代『シングルマザーの貧困はなぜ解消されないのか 「働いても貧困」の現実と支援の課題』(勁草書房、4000円+税)

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