会員新著(2021年9月判明分)

会員の新著を紹介します。

I. 会員が執筆者として参画している新刊本

  • 吉田舞会員)
    伊藤泰郎・崔博憲編著(※非会員)『日本で働く 外国人労働者の視点から』(松籟社、2021年、2,600円+税)
  • 吉田舞会員、渡辺拓也会員)
    山口恵子・青木秀男編著(※非会員)『グローバル化のなかの都市貧困 大都市におけるホームレスの国際比較』(ミネルヴァ書房、2020年、本体6,000円+税)

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会員の新著(2021年4月判明分)

会員の新著を紹介します。

I. 会員の新著

  • 今井順『雇用関係と社会的不平等-産業的シティズンシップ形成・展開としての構造変動』(有斐閣、5400円+税)
  • 中囿桐代『シングルマザーの貧困はなぜ解消されないのか 「働いても貧困」の現実と支援の課題』(勁草書房、4000円+税)

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会員の新著(2021年3月判明分)

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I. 会員の新著

  • 松尾孝一『ホワイトカラー労働組合主義の日英比較 ー 公共部門を中心に』(御茶の水書房、7800円+税)
  • 小川慎一『日本的経営としての小集団活動』(学文社、4000円+税)
  • 木下武男『労働組合とは何か』(岩波書店、900円+税)
  • 松村淳『建築家として生きる ー 職業としての建築家の社会学』(晃洋書房、2700円+税  
  • 横田伸子・脇田滋・和田肇編『「働き方改革」の達成と限界』(関西学院大学出版会、2400円+税)
  • 櫻井純理編『どうする日本の労働政策』(ミネルヴァ書房、3000円+税)
  • 法政大学大原社会問題研究所/鈴木玲編『労働者と公害・環境問題』(法政大学出版会、3,800円+税)

II. 会員が執筆者として参画している新刊本

  • 石井まこと会員、鈴木玲会員
    富田義典・花田昌宣、チッソ労働史研究会編著『水俣に生きた労働者——チッソと新日窒労組の59年』(明石書店、2021年)

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会員の新著

会員の新著を紹介します。

  • 橋本健二『はじまりの戦後日本』河出書房新社 2016年4月 1600円+税
  • 高橋祐吉・鷲谷徹・兵頭淳史・赤堀正成編著『図説 労働の論点』旬報社 2016年5月 1500円+税

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会員の新著

会員の新著を紹介します。

  • 河西宏祐著『電産型賃金の思想』平原社 2015年9月
  • 大槻奈巳著『職務格差』勁草書房 2015年10月
  • 橋本健二著 『居酒屋の戦後史』祥伝社 2015年12月
  • 櫻井純理・江口友朗・吉田誠編著『労働社会の変容と格差・排除』ミネルヴァ書房 2015年12月
  • 飯島和紀著『労働組合職場組織の交渉力』平原社 2016年1月

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