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通信27巻1号を掲載
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年報26号投稿募集
年報編集委員会から年報26号の原稿募集のお知らせが出ております。投稿を希望される方は下記のリンク先をご一読下さい。
新しい年報投稿規定
本年7月の幹事会で決定され、10月の総会において周知された年報の新しい投稿規定を掲載しました。投稿を希望する方は下記のリンクからご覧ください。
第27期第2回幹事会
下記の要領で第2回となる幹事会を開催します。
- 日時:2014年12月6日(土)14:30〜
- 場所:専修大学神田キャンパス7号館763
新旧幹事の引継ぎとなりますので、関係者はご出席をお願いします。
第26回大会が開催されました
第26回大会のお知らせ
2014年10月25〜26日に駒澤大学駒沢キャンパスにおいて日本労働社会学会第26回研究大会が開催されます。大会プログラムは下記のリンクをご覧ください。
またシンポジュームの趣旨説明とポスターが別途あります。下記リンクをご覧ください。
なお、26日に開催されますシンポジュームは会員外の方にも公開されますので、関心のある方は是非ご参加ください。
次回研究会および幹事会の開催について
事務局より次回研究会(大会プレシンポジウム)と幹事会についての開催連絡が来ております。ふるってご参集ください。
1.第26回大会プレシンポジウムの開催
日時:9月6日(土)午後3時30分~午後6時
会場:専修大学神田キャンパス7号館781教室
2.プレシンポジウムの開催要領
- 大会シンポジウムテーマ:「若者の就労と労働社会の行方」
- 大会シンポジウムの趣旨90年代より若者の雇用についてはワーキングプア、ニートなどの切り口から非正規雇用を中心に取り上げられてきたが、近年は「ブラック企業」論に見られるように正規雇用においても雇用の劣化状況が広がってきている。現在の若者の就労状況、これに対する政策動向、雇用労働の劣化に対抗する社会運動など、若者の雇用を核に全体を俯瞰し分析する議論を展開したい。その際、正規雇用、非正規雇用、運動、政策という4つの観点を設定した。
- プレシンポジウムの目的
以上の趣旨を踏まえ、10月6日(日)シンポジウムに向けて論点のすり合わせをおこなう。 - 分担テーマと報告者とコメンテイター(敬称略)
正規雇用 今野晴貴(一橋大学大学院博士課程、POSSE代表)
非正規雇用 伊藤大一(大阪経済大学)
運動(国際比較) 山崎 憲(JILPT)
政策 阿部 誠(大分大学)
コメント 木本喜美子(一橋大学) - 報告方法
報告者に用意していただいた簡単なレジュメをもとに、お一人30分ずつ(報告2分、討論10分)担当していただいたのち、全体の論点整理の討論を行う予定です。
以上
研究活動委員会
3.幹事会
日 時:9月6日(土)午後1時30分~午後3時30分
会 場:専修大学神田キャンパス7号館 764教室
(プレシンポジウムの教室と同じ建物ですが、階が違いますのでご注意ください。)
研究会および幹事会のご案内
次回の幹事会および定例研究会は以下のようになっております。ふるって御参集ください。
1.第26期第3回幹事会
日 時:7月5日(土)午後1時30分〜午後3時30分
会 場:専修大学神田キャンパス7号館773教室
2.定例研究例会
日 時:7月5日(土)午後3時30分〜午後6時
会 場:専修大学神田キャンパス7号館772教室
報告者:(1)松村 淳(関西学院大学 大学院 社会学研究科)
報告タイトル: 「文化と労働」を記述分析するために
(2)高橋 祐吉 氏(専修大学)
報告タイトル: 『現代日本における労働世界の構図』をまとめて
アクセス案内 http://www.senshu-u.ac.jp/univguide/profile/access/kanda_campus.html
キャンパス案内 http://www.senshu-u.ac.jp/univguide/profile/access/kanda_campus/kanda_camap.html


