第 12 回シンポジウム 現代日本の「働く仕組み」――社会学からのアプローチ
日時 2020 年 1 月 11 日(土)13:30~16:30
会場 日本学術会議講堂(東京メトロ千代田線「乃木坂駅」5 番出口徒歩1分)
詳細はこちら
第 12 回シンポジウム 現代日本の「働く仕組み」――社会学からのアプローチ
日時 2020 年 1 月 11 日(土)13:30~16:30
会場 日本学術会議講堂(東京メトロ千代田線「乃木坂駅」5 番出口徒歩1分)
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労働社会学会第31回大会は、早稲田大学所沢キャンパスでおこなわれます。開催校は交通の便が非常に悪く、各自バスの時刻表をご確認の上、大会への参加をするようにして下さい。よろしくお願いします。
案内はこちら
このたび、2019年秋の日本労働社会学会第31回大会が
日時:2019年11月1日~3日
会場:早稲田大学所沢キャンパス
皆様の積極的なご参加をお待ちしております。
プログラムはこちら
日時:2019年9月7日(土)午後3時30分~(2時間程度を予定)
場所:専修大学 神田校舎 1号館4階 ゼミ43教室
https://www.senshu-u.ac.jp/about/campus/
*事前申し込み不要
*プレシンポ後は懇親会もあります。
テーマ「移住労働者と労働世界の構造変化」
外国人労働者受入れ拡大を目的とする改正入管法(出入国管理および難民認定法)に基づき、2019年4月から就労を目的とする新たな在留資格「特定技能」が始動した。建設・農業、介護など「人手不足が深刻」とされる14分野で、一定の技能等を備え、政府がいうところの「即戦力」となる外国人労働者がその対象となる。今後5年間で約34万人を上限に「特定技能」での外国人労働者の受け入れが進む。改正入管法は単純労働者は受け入れないとした「90年体制」からの転換となるのか。それとも経済的社会的要請をなし崩し的に受け止めてきた矛盾の増幅となるのか。制度・産業構造・再生産体制・運動などの諸側面から、移住・定住労働者と日本社会の現段階を以下の報告者とともに考えたい。
・報告者(敬称略)
①惠羅さとみ (成蹊大学) 建設業
②高畑幸 (静岡県立大学) 介護・移住女性
③宮入隆 (北海学園大学) 農業
*都合により欠席のため報告要旨を紹介
④坂本啓太(全統一労働組合書記次長) 現場報告
日本労働社会学会31回大会 (於早稲田大学所沢キャンパス)自由論題報告を追加募集いたします。
自由論題報告募集を7月31日に締め切りましたが、7件の申し込みとやや少なめであったことから追加募集いたします。以下の日程にて追加募集いたしますので奮ってご応募下さい。
・8月20日(火曜) 自由論題報告エントリー締め切り
①氏名、②ふりがな、③所属、④住所、⑤TEL、⑥メールアドレス、⑦報告タイトル、⑧内容の簡単な紹介(100字程度、セッション分けの参考にします)、⑨プレゼン機器の使用の有無を、担当委員である李旼珍(立教大学)までお送りください。メールアドレスは、leemj@rikkyo.ac.jp です。
・8月31日(土) 要旨の提出締め切り
報告タイトル、氏名、所属、要旨(文章、適宜小見出しを付けてください)を、ワードファイルA4の1頁(ポイントは標準の10.5、余白も標準の上35ミリ/左右下30 ミリを原則)にまとめ、上記のメールアドレスまでお送り下さい。行間などは、多少調整していただいても結構です。
なお第31 回大会日程は以下の予定です。
11月1日(金)工場見学
11月2日(土)自由論題報告
11月3日(日)シンポジウム
第16回日本労働社会学会奨励賞候補作品推薦のお願い(締切:7月24日)研究活動委員会 委員長 萩原久美子
第16回日本労働社会学会奨励賞候補作品の推薦期間を下記のように
7月24日まで延長します。[推薦(自薦・他薦)対象]となる作品は、つぎのとおりです。
1. 2018年4月1日から2019年3月31日までに発表された著書・論文
2. 著者の年齢が選考年度において満40歳以下(1978年4月以降にお生まれの方)
もしくは修士入学から18年以内。学会在籍2年以上。[方法] 電子メールにてご連絡ください。
メール件名「2019年度奨励賞候補作品推薦」とし、推薦者氏名・所属を明記の上、
推薦作品の
1. 著者名/著書・論文名/(掲載雑誌等)/出版社名/発行年月
2. 推薦理由(600字程度)
を列記してください。
[締切り]7月 24日(水)
[送り先] 研究活動委員・大野の下記アドレスにご送付ください。
tkohno“at”ss.ritsumei.ac.jp(”at”を@に変換してください。)(担当:幹事/研究活動委員 大野威)
研究活動委員会からのお知らせです。
現在、研究活動委員会では下記の要領で、
2019年第ニ回研究例会(7月)の報告者を募集中です。
開催日時:2019年7月6日(土)午後3時半~(概ね2時間から2時間半を予定)
場所:専修大学 神田校舎 1号館4階 ゼミ43教室
報告者につきましてはすでに1名の方からお申し込みをいただいておりますので、
報告時間との兼ね合いで定員を超えるような場合には、恐縮ですが
先着順とさせていただきます。ご了解のほどお願いを申し上げます。
研究例会は概ね2時間から2時間半を予定しております。
交通費:報告者が100キロ以上遠方よりの参加で、
非常勤または院生の場合は、2万円を上限に交通費が支給されます。
必要事項を明記の上、6月21日(金)までに以下、
研究活動委員会・中根会員までお申し込みください。
【必要事項】
氏名
所属
報告タイトル(仮題でも可)
報告要旨(400字程度)
申し込み先 7月研究例会担当 中根多惠会員 tae_nakane[at]mail.aichi-fam-u.ac.jp
申し込みの際は、[at]を@に変換してください。
日本労働社会学会第31回大会 (於早稲田大学所沢キャンパス)自由論題報告を募集いたします。
日本労働社会学会第31回大会が、2019年11月1日(金)~3日(日)の日程で、早稲田大学所沢キャンパス(所沢市)にて開催されます。大会二日目の11月2日(土)に自由論題報告を行います。以下の日程にて募集いたしますので奮ってご応募下さい。
・7月31日(水) 自由論題報告エントリー締め切り
①氏名、②ふりがな、③所属、④住所、⑤TEL、⑥メールアドレス、⑦報告タイトル、⑧内容の簡単な紹介(100字程度、セッション分けの参考にします)、⑨プレゼン機器の使用の有無を、担当委員である李旼珍(立教大学)までお送りください。メールアドレスは、leemj@rikkyo.ac.jp です。
・8月31日(土)要旨の提出締め切り
報告タイトル、氏名、所属、要旨(文章、適宜小見出しを付けてください)を、ワードファイルA4の1頁(ポイントは標準の10.5、余白も標準の上35ミリ/左右下30 ミリを原則)にまとめ、上記のメールアドレスまでお送り下さい。行間などは、多少調整していただいても結構です。
なお大会日程は以下の予定です。
11月1日(金)工場見学
11月2日(土)自由論題報告
11月3日(日)シンポジウム
『通信』31巻1号を掲載しました。ここをクリックしてご覧ください。